ご訪問ありがとうございます。
えっちゃんです😊
2026年、
えっちゃんのGW(大型連休)は
富岡ヤスヤに
染められました・・・・・・
( ;∀;)
富岡ヤスヤの出演ライヴを
観まくるGW、
一本目は5月2日、
コチラ!
「Play On Passion~yaSya x Haru*~」
出演者は
言わずと知れた
富岡ヤスヤ(yaSya)!
そして
井上暖之(Haru*)!
Haruyuki Inoue - 井上暖之| 作編曲家・エレクトーン奏者
エレクトーン・レジェンド
富岡ヤスヤさんと
今一番注目されている若手奏者
井上暖之くんとの
夢の競演!
キャラは真逆。
どうなるの、このライヴ!?
えっちゃんは
1部を拝見しましたが
ただならぬ空気が
開演前から
ダダ漏れに漂っていました。
どんなコンサートにもありますね、
開演前、
会場内に流れるBGM。
BGMがもう
明らかにオカシいのよ・・・!
( ;∀;)
Haru*くんは
現在21歳。
幾田りらさん「Actor」への
アレンジ提供でも話題になりました。
そんな
j-pop最前線を行く
彼のライヴの
開演前BGMが
なんで
超マニアックな
昭和歌謡なん!?
( ;∀;)💕
そして
オープニング!
新機種エレクトーン
「ELS-03X」が二台並んだ舞台で
yaSya& Haru*くんのアンサンブル
「飾りじゃないのよ涙は」
そこには
トレードマークのキラキラシャツと
ハンチング帽ではなく
ベージュのスーツに
髪をバッチリ七三にセットした
昭和の男性歌手の様な
Haru*くんが居ました!!
🤣💕
「今日は全曲『昭和』がテーマです!」
昭和時代のDCブランドシャツに
身を包んだyaSyaさんが高らかに宣言。
二人のトークが盛り上がり過ぎる中
年代順に並べられたセットリストから
まずはHaru*くん
「上を向いて歩こう(ビッグ・バンドVer.)」で
確かな演奏力を見せ
「プラスティック・ラブ(竹内まりや)」では
確かな編曲力も披露。
続いてyaSyaさん
「六本木心中(アン・ルイス)」
魅惑的な弾き語りの後
03Xのオルガンサウンドが冴える!
「TATOO(中森明菜)」を。
二人のトークは
シティ・ポップならぬ
「ニューミュージック論」からの
(「男はオフコースが理解出来ない」
深く頷いた昭和のおばさんがココに居ます)
Haru*くんは
「『演歌』とは・・・」深い見識を披露。
なんで21歳に「前口上とは」を
教わっているのか我々は
🤣🤣🤣
「津軽海峡・冬景色(石川さゆり)」の演奏で
ハンパではない
身体への染み付き具合を披露
(あの『あぁあ~あぁ~』を再現できる21歳・・・)
負けじとyaSyaさんは
「みちのくひとり旅(山本譲二)」を
情感たっぷりに唸る!
そしてyaSyaさん、
新機種・ELS-03Xの新機能
「ボーカルハーモニー」を
めちゃくちゃ分かりやすく
誰よりも面白く紹介し
会場は爆笑の渦。
(これから03本番でガンガン使われるネタでしょうから、詳細は控えます(笑))
Haru*くんはなんと
ヒップホップにお召し換え、
「スライダー」を駆使した
DJスタイルを披露!!
そうか~こう使えば
若者にも絶対刺さる!
カッコよかったです!!
✨️🥹✨️
ラストパートは
「ソウル」をテーマに
Haru*くんが「アメージング・グレース」を
壮大に弾き上げ、
yaSyaさんは「September」で
コール&レスポンス!
スティービー・ワンダーにちなんで
Haru*くんが語ります。
「ELS-03のデザインの
パールホワイトは
かつてのGX-1をイメージ・・・」
だから君は
ホンマに21歳!?
🤣🤣🤣💕
「可愛いアイシャ」を
ふたりのデュエットで
ライヴ終了!
割れんばかりの
アンコールに応えたラスト一曲は
Haru*くんエレクトーン
yaSyaさんブルースハープでの
「学園天国(フィンガー5)」
客席全員で「ヘイ!」
Haru*くんはかつて
富岡ヤスヤさんの配信企画
「ヤスヤの放課後」にも
何気に参加されていたり
参加型配信企画「ヤスヤの放課後~yaSya's afterschool~」第二弾は「リズムプログラム」!
新機種研究にも
熱心に取り組み・・・!
そして
今回のライヴでは!
yaSyaさんのパワーに煽られた
「NEW・井上暖之」が爆誕!!
えっちゃん
Haru*くんがますます
めっちゃ大好きになりました!
💕🥰💕
yaSyaさん!
Haru*くん!
レジェンドと
若手(なのか!?🤣)の競演!
素晴らしい
化学反応を魅せてくださって
ありがとうございました!
\(^o^)/
今回のおさらい
マジメな話、
今回は
Haru*くんの「確かな演奏力・表現力」
そして勉強熱心で優しい眼差しと語り、
心から応援したくなる
「人間力の強さ」も
改めて深く実感したライヴになりました。
そのベースがある上で
共演者の個性や魅力を倍々に引き出す
強いパワーがありつつ、暖かい。
そんなyaSyaさんとの競演により
「パフォーマンスの強さ」も
新たに加わったなら
益々無敵に近づいていくのでしょう。
ライヴとしてもクオリティが高く、
ステップアップの瞬間を目撃したという意味でも
本当に行ってよかった。
心から楽しく貴重なライヴでした。
では
またのちほど💗
(けっこうすぐに)

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